三原山・カルデラ

三原山は多重式火山で、いくつもの峰、深い渓谷、尾根から成り立っている。
最高峰の三原山は700mで、西白雲山(630m)、東白雲山(607m)、東台子山(637m) などの峰がある。
主峰の直下にはカルデラの森が広がっている。



三原山カルデラ内の作業道

  
霧の
大池


湿度の高いカルデラ内には至る所に苔が生えている



  
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